1,000件以上
独立開業の相談
140店舗以上
HP制作サポート
5,500人以上
現役サロン経営者
DOG SALON FREESIA・世田谷
お悩みから探す
これから開業したい
資金・資格・物件・集客準備まで、開業の全体像を1記事でまとめています。
開業完全ガイドを見る 📈開業後の集客に悩んでいる
新規もリピーターも増やす、集客の仕組みづくりを解説しています。
集客の方法を見る 💻ホームページを作りたい
予約につながる、トリミングサロン専門のHP制作サービスです。
制作事例を見るトリミングサロン開業完全ガイド
資金・資格・物件・料金・集客準備まで、開業前に確認しておきたい流れを、現役オーナーが経験ベースでまとめました。
集客・経営を学ぶ
トリミングサロンの集客方法|新規客とリピーターを増やす仕組み
2トリマー1人で月商120万円|単価・売上・雇用のリアル
3トリミングサロンの利益率と原価率|手元に残るお金の違い
4トリマーの年収はいくら?雇われと独立開業の収入
ホームページは、料金表を載せるだけでは集客につながりにくいです。
写真・料金表・LINE導線・Googleマップまで含めて、予約につながる形に整えることが大切です。140店舗以上のトリミングサロンを制作してきた、専門のホームページ作成サービスです。
140店舗以上の制作実績 / トリミングサロン専門
開業も集客も、まずは気軽に相談
1,000件以上の相談実績をもとに、あなたのお店に合った進め方をお答えします。
LINEで無料相談する IG開業・経営のリアルを発信中
5,500人以上のトリマーさんがフォロー。日々の発信もチェックしてみてください。
Instagramをフォローする人気記事
カテゴリー
Instagramでも
開業・集客のリアルを発信中
独立したら、本当に年収は上がる?
厚生労働省のjob tagによると、
雇われトリマーの平均年収は約396万円。
一方、独立して予約が安定して埋まった場合は、
・1人営業:約540万円
・2人体制:約840万円
・3人体制:条件次第で1,000万円超
という年間利益も見えてきます。
ただし、これは開業直後から得られる金額ではありません。
私の1店舗目も、開業初月の売上は約8万円。
半年後で約35万円、予約がほぼ埋まるまでには約1年かかりました。
さらに、独立後は利益から税金や社会保険料を自分で支払うため、年収と手取りは大きく異なります。
今回の記事では、
・雇われトリマーの給与の実態
・1人、2人、3人体制の年収シミュレーション
・税金や社会保険を引いたあとの手取り
・1人営業で年収を上げる方法
・スタッフを雇用するタイミング
・開業初月8万円から予約が埋まるまでの実体験
まで、具体的な数字を使ってまとめました✂️
記事を読みたい方は、
先に @yu_trimmer をフォローして
コメント欄に「年収」とコメントしてください。
記事のリンクを自動でDMにお送りします👇
#トリマー #トリマー独立 #トリミングサロン開業 #トリミングサロン経営 #トリマーの働き方


【保存版】9,800円→10,000円の値上げが一番怖い理由。料金の「壁」の話💰
「値上げしたいけど、お客様が離れそうで怖い」
「うちの料金、いつ・いくら上げればいいの?」
140店舗以上のサロンHP制作と、1,000件以上の開業・経営相談を受けてきて、本当によくいただく悩みです。
結論、トリミング料金には千円刻みの「壁」があります。
8,000円の壁、9,000円の壁……そして一番高いのが【1万円の壁】。
面白いのは、10,000円→11,000円の値上げより、
9,800円→10,000円の値上げの方が、壁として高いこと。
値上げ額はむしろ小さいのに、です。
理由はシンプルで、桁が変わるから。
「9,000円台のお店」と「10,000円のお店」では、お客様の頭の中でカテゴリーが切り替わります。
同じ500円の値上げでも、この壁をまたぐかどうかで、離脱の起きやすさは全然違うんです。
そして、今いちばん伝えたいのがここ。
インフレ時代に「値上げしない」は、実質値下げです。
光熱費・シャンプー剤・人件費……コストは上がり続けています。
料金の据え置きはノーリスクの安全策じゃなく、利益が静かに削られていく選択なんです。
じゃあ、いつ値上げしていいのか?
判断基準は「予約が埋まっているか」。
3〜4週間先まで予約が安定して埋まっているお店は、サービスと料金への満足度が高い証拠。適切な値上げにも耐えられます。
逆に、1日2頭しか入っていない状態での値上げは、離脱リスクの方が大きい。
順番は、まず頭数を埋める → その次に単価。
この順番だけは、間違えないでください💪
──────────
・高級路線なら「開業時から壁の外」でスタートすべき理由
・トリミング料金が「2万円」を超える時代は来るのか?(僕は10年以内に来ると考えています)
・値上げできるサロン・できないサロンの分かれ道
ここに書ききれなかった話は、ブログ記事で全部解説しています。
▶︎ 記事を読みたい方は、この投稿に「値上げ」とコメントしてください。記事のリンクを、自動でDMにお送りします👀
(受け取れるように、@yu_trimmer のフォローもお願いします)
「うちの場合、いくらまで上げられる?」など個別の相談は、そのままDMでどうぞ。あなたの商圏に合わせて、一緒に整理します。
あとで見返せるように、保存もおすすめです👌
#トリミングサロン開業 #トリミングサロン #トリミングサロン経営 #トリマー独立 #トリマー


【保存版】自己資金、いくら必要?100万円で開業した現役オーナーのリアル👀
「開業って結局いくらかかるの?」
「200万も貯められないけど、それでも開ける?」
開業相談を1,000件以上受けてきて、本当によくいただく質問です。
結論、100万円でも開けます。
僕自身、2014年に和歌山で開いた1店舗目は、内装90万+道具10万=約100万円で開業しました。
(※当時の金額。今だと130〜150万が同条件の目安です)
ただ、ここが一番大事。
自己資金は「いくら貯めるか」じゃなく、
「どんなお店を作りたいか」から逆算するもの。
同じ人でも、コンセプトと立地で必要な金額は何倍も変わります。
だから「とりあえず○○万貯めよう」は、実はけっこう危険なんです。
そして見落としがちなのが【運転資金】。
開業費とは別に、家賃・生活費の半年〜1年分。
僕も開業費100万とは別に生活費100万を用意していました。これがなかったら、途中でショートしていたかもしれません。
借入は「借金」じゃなく「時間を買う手段」。
200万貯めるのに10年かかるなら、借りて早く始める選択肢も持っておいてください。
正解はひとつじゃない。
大事なのは、自分のコンセプトと立地から逆算して、考えて、動くこと。この2つで開業はできます💪
──────────
カルーセルに載せきれなかった、当時の「実際の見積書」は、ブログ記事で全部公開してます。
解体・大工手間・エアコン…何にいくらかかったか丸わかり。家賃ゼロで開けるプレハブ開業の話も。
▶︎ 記事を読みたい方は、この投稿に「見積書」とコメントしてください。記事のリンクを、自動でDMにお送りします👀
(受け取れるように、@yu_trimmer のフォローもお願いします)
「自分の場合いくら必要?」など個別の相談は、そのままDMでどうぞ。あなたに合った道筋を一緒に整理します。
あとで見返せるように、保存もおすすめです👌
#トリミングサロン開業 #トリミングサロン #トリマー独立 #トリマー開業 #トリマー


トリミングサロンの開業手続き、
何から始めればいいか迷っていませんか?
保健所・動物取扱業・開業届…
やることは意外とシンプルです。
順番さえ押さえれば難しくありません👇
①開業場所を決め
②禁止地域でないか確認
③保健所に事前相談
④内装・設備を準備
⑤動物取扱業を申請
⑥開業届を提出
⑦営業開始
一番大事なのは、
まず保健所に電話することです。
丁寧に教えてもらえます。
開業準備中の方は保存しておくと便利です📌
手続きについて気になることがあれば、
DMでも気軽に聞いてください。


そのホームページ、予約につながっていますか?
「ホームページは開業時に作ったけど、予約につながらない」
「検索しても自分のサロンが出てこない」
最近こういう相談が増えています。
実はこれ、HPの "作り方" に原因があることがほとんどです。
トリミングサロンの集客に必要なHPの形は、
だいたい決まっています。
1,000件以上の開業相談と、140店舗以上のHP制作実績から
見えてきた "型" を、そのまま形にしているのがTrimalのHP制作です。
─────────────
【乗り換えキャンペーンのお知らせ】
すでにHPをお持ちのサロンさん向けに、
2026年7月末までのお申込み限定で、
通常2ヶ月無料のところ月額3ヶ月無料でご案内します。
「うちのサロンに合うプランは?」
「制作期間ってどれくらい?」
「乗り換えの流れを教えてほしい」
など、お気軽にDMからご相談ください✉️
─────────────
※新規開業の方は対象外です
※新規開業の方には、別のキャンペーンを8月以降にご案内予定です
投稿の保存🔖で、あとで見返せます。
ホームページのお悩みや、気になることがあれば
コメント・DMでお気軽にどうぞ☺️
─────────────
@yu_trimmer ← Trimal代表
トリミングサロン専門のHP制作・経営サポート
🔗 詳細・料金はプロフィールリンクから
─────────────
#トリミングサロン #トリミングサロン開業
#トリマー独立 #ドッグサロン #サロンHP


トリミングサロン開業資金のリアル。
「トリミングサロンを開業するには、いくら必要ですか?」
開業相談でかなり多い質問です。
私自身は、和歌山で1店舗目を開業した時は、
かなり費用を抑えて店舗づくりをしました。
実際にかかった金額は、
物件取得費:8万円
内装費:90万円
設備費:10万円
ざっくり店舗づくりだけで約100万円。
ただし、これは10年以上前の話です。
一方で、東京で開業した時は、
物件取得費:100万円超
内装費:約1,200万円
設備費:約150万円
店舗づくりだけで約1,400万円以上かかりました。
同じトリミングサロンでも、
地方で小さく始めるのか、
都心でブランドサロンとして作り込むのかで、
必要な開業資金はまったく変わります。
そして、ここで大切なのが、
「店舗を作るお金」と
「オープン後に生き残るための運転資金」は別
ということです。
開業費用を内装や設備に全部使ってしまうと、
オープン後に売上が安定する前に、
家賃・生活費・広告費・消耗品で苦しくなります。
今の相場感でいうと、
小さめのテナント開業でも
店舗づくりに300万円前後。
都心でデザイン性やブランド感を重視するなら
店舗づくりだけで1,500万円前後。
さらにそこに、
運転資金を別で残しておく必要があります。
トリミングサロン開業で大切なのは、
「いくらかけるか」よりも、
「いくら手元に残して始めるか」です。
内装にお金をかければ成功するわけではありません。
逆に、安く始めれば安全というわけでもありません。
自分の出店エリア、家賃、客単価、働き方、生活費まで含めて、
無理なく続けられる資金計画を作ることが大切です。
開業予定の方は、まずこの3つを分けて考えてみてください。
① 店舗づくりのお金
② オープン後の運転資金
③ 自分の生活費
この3つを分けて考えるだけで、
開業後のお金の不安はかなり減ります。
保存して、開業資金を考える時に見返してみてください。
コメントで、
「300万円型」か「1,500万円型」か、
自分が考えている開業イメージを教えてください。
開業予定の地域も書いてもらえれば、
家賃感も含めてかなり現実的に考えやすいです。
#トリミングサロン開業
#トリマー独立
#トリミングサロン経営


独立開業・売上アップの
ヒントになるメルマガ配信中
トリミングサロン独立開業を目指されるトリマーさんやオーナートリマーさんなど1,200名以上の方に登録をいただいています。以下にメールアドレスを登録するだけで過去の無料メルマガを全て読むことができます。
人気メルマガタイトル




以下からメールアドレスを登録するだけで過去の無料メルマガを全て読むことができます。これから配信される記事もメールアドレスに届くので、これから独立開業を目指される方や売上アップをしたいサロンオーナーにおすすめです。













